大事なこと

私も気をつけていることなのですが、お子さんが教材で遊ぶときは、そばについて一緒に遊んであげてください。(キッズワークも一緒に取り組みましょう)
こどもちゃれんじは「親子で楽しむ、学ぶ、発見」する教材です。
おうちの人が声かけをしてあげると遊びの幅もアップするはずです。

まず教材が届いたら、お子さんが1人で開封するのではなく、おうちの人も一緒にワクワクしながら開封してみてください。きっと楽しみが倍増します♪

ひらがなが読めるお子さんには、えほんをお子さんに読んでもらうのもいいかもしれません。
DVDも、1人で観せるのではなく、一緒にみて「しまじろう偉いね」など「○○ちゃんは出来るかな?」など声を掛けてやってください。
あなたのお家なりの楽しみ方を作ってみてください。

毎月届く「おうちの方向け情報誌」にエデュトイの遊び方の工夫が掲載されていますので、遊ぶことが苦手なおうちの人も安心です。
忙しくても、10分でも一緒に遊んであげてください。

強制しない

こどもちゃれんじの基本は、遊びの中から学んだり発見し、じぶん力を伸ばしてあげることです。私も、出来ないとついイライラして、たまに怒ってしまうのですが、それじゃあいけませんよね。

おうちの人がやさしい穏やかな気持ちで見守ることで、お子さんにも安心して遊ぶことが出来るんじゃないかと思います。
遊びでも強制されると「自分でやりたい」という気持ちもだんだんなくなってくるのではないでしょうか。
お子さんがやりたくない時は無理にやらせることはないと思います。

特に『ほっぷ』(3歳~4歳向けコース)から始まる「キッズワーク」は小学校に向けての勉強の基礎づくりも含まれています。無理にやらせて、机に向かうことを嫌いになってしまったら元も子もありません。
年長さんになってくると少しずつ難しい問題も出てきます。あまりやりたがらない子はおうちの方も一緒に楽しく1日1ページのペースで取り組みましょう。

お子さんに合わせてゆっくり学ばせてあげましょう。

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