年長さんのママなら知っておきたい「1年生準備スタートボックス」

2016年度向けの『1年生準備ボックスを徹底調査!』のページを作成しました。
2017年度向けの『1年生準備スタートボックスの開封レポート!』『チャレンジ1ねんせい4月号と5月号のレポート』のページを作成しました。

全国の1年生の3人に1人が受講するという『チャレンジ1年生』。
「チャレンジ1年生」は国語算数の基礎力をつけたり、お子さんに合った勉強の習慣を身につける為のサポートをしてくれます。
テキストは、お子さんが通う小学校の教科書対応なので、無駄なく基礎から応用までおさえられます。

更に、「赤ペン先生とのやりとり」や「好きなおもちゃをGET出来る努力賞」などお子さんのやる気を引き出す工夫もたくさんあります。

次年度 新1年生向け「1年生準備ボックス」(先行セット)

年長さんからゆっくり入学準備をしたいという人には「1年生準備ボックス」がオススメです。
「1年生準備ボックス」は、チャレンジ1年生の4月号の教材の一部を「先行」してお届けするものです。(追加で受講料が必要になるといったことはありません。)
さらに4月号で届く、残りの教材もボリュームがあって満足の内容でした。「こんなにたくさんでひと月あたり2,705円(12ヶ月分一括払いの場合)?」とビックリしてしまいました!

1年生準備プログラム

2016年(2017年度生)に届いた「1年生準備スタートボックス」↑

4月号

2017年3月に追加で届いた4月号↑

「1年生準備スタートボックス」は毎年初夏頃から申込受付が始まり、申し込み後10日前後で届きます。2月頃まで受付けているようです。
うちの子ども達はみんな受付開始後すぐに申し込んでいたので、年長の夏休みが始まってすぐ届いて、夏休み中、「チャレンジスタートナビ」や「めざましコラショ」でたくさん遊びました。
年長さんのおうちの人で、気になる人はチェックしてみてくださいね。

2018年度生申込み開始!

2018年度生の「1年生準備スタートボックス」はコチラ↓

出典 進研ゼミ小学講座

2018年3月ごろ追加で届く「チャレンジ1年生4月号」はコチラ↓
2018年度1年生4月号

6月30日までに申し込めば年7月下旬に「1年生準備ボックス」が届きます。
それ以降に申し込んだ場合は7日前後で届きます。
追加分の4月号は3月頃届きます。

★1年生準備スタートボックスで届く教材一覧★

  • めざましコラショ
  • チャレンジスタートナビ
  • 書き方ばっちりワーク・書き順バッチリ下敷き・お名前練習帳
  • 1年生準備ワーク
  • 光る鉛筆削り&レインボー鉛筆
  • お名前シール
  • その他特典

「チャレンジ1ねんせい」と「チャレンジタッチ1ねんせい」を選びます

「テキストスタイル」はテキスト教材、体験型教材、個別指導をサポートする学習スタイルです。

「チャレンジタッチ1ねんせい」はipad(デジタル教科書)で個別指導をサポートする学習スタイルです。
2018年度1年生4月号

※チャレンジスタートナビは「チャレンジ1ねんせい」を選んだ人のみ届き、「チャレンジタッチ1ねんせい」を選んだ人には届きません。

目玉教材

新しくなった「めざましコラショ」は色(青かピンク)が選べます。
デザインは公式サイトなどでお確かめください。

めざましコラショ
出典 進研ゼミ小学講座

「チャレンジ スタートナビ」は4色液晶で、1年生の国語算数をこれ一台でしっかりサポート!国語算数の準備もばっちり

チャレンジスタートナビ

受講してみた感想・口コミ

「きみだけの入学準備セット」先行お届けサービスがキタ━(゚∀゚)━! 
チャレンジ1年生4月号がキター!|スタートナビの口コミ

2016年7月下旬、末っ子ちゃんに「1年生準備スタートボックス」が届きました。
届いた日から近所のお友達とお勉強頑張っていました。
チャレンジスタートナビで遊ぶ

我が家の長男もチャレンジ1年生を2012年度、次男くんが2015年度に受講しました。
近所の友達でもやっぱり3人に1人は受講してるという感じで、教材が届くと、夕方はみんなで教材を持ち寄って遊んだりしてましたよ。
宿題と一緒に教材のテキストもちゃんと終わらせられるかな?と心配でしたが、
「○○君は何ページまで進んでるんだって!○○君に負けないように早く終わらせよう!」
と友達同士でいい刺激を受けあっていました。

それにやっぱり、赤ペンの問題を解いて提出すると届く、「赤ペン先生からの丸付け」と、「励ましの返事」が何よりうれしかったみたいです。
そして赤ペン先生の問題を提出するとシールが貰えます。そのシールを集めて、集めた枚数ごとに努力賞がもらえるんですけど、自分の欲しいおもちゃを目標に頑張って提出していました。

続けられるか心配です

うん、心配です。やっぱり、勉強ばかりではなく、帰ってからは友達とも遊ばせたいし、習い事をしている子も多いですよね。
子どもがやる気を出して、順調に出来ているなら良いのですが、もしテキストやドリルが1ヶ月~分2ヶ月分溜まってきたら一旦「チャレンジをやめても良い」と思うんです。
溜まった分は夏休みや冬休みなどの長期の休みに復習としてまたやらせたりして、終わったらまた再開するという形をとっても良いかなと思います。 2ヶ月受講すればいいのですから、付録がたくさん付いている月を選んで2ヶ月受講して、やめて、みたいな感じでも全然良いと思います。

うちの場合も1学期のうちは問題なく出来たのですが、2学期になるとテキストも溜まって、私も子どももイライラしてきたので10月号で一旦やめて、1月号の付録がたくさんある月にまた再開しました。
で、今度は無理に毎日1ページすると決めないで、「やれるときにやる」と決めたら意外とストレスを感じず出来るようになりました。

チャレンジ1年生の受講料(2017年)

「チャレンジ1ねんせい」
入会金・・・なし
毎月払い・・・3,343円
半年一括払い・・・18,084円(月当たり3,014円)
年払い・・・32,460円(月当たり2,705円)

「チャレンジタッチ1ねんせい」
入会金・・・なし
毎月払い・・・3,343円
半年一括払い・・・18,084円(月当たり3,014円)
年払い・・・32,460円(月当たり2,705円)

iPad本体、通信料は別料金です。

「1年生準備スタートボックス」の詳細は公式サイトで

≪↓ 公式サイト ↓≫ 現在1年生のお子さんの入会申込みも

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